
今回オーストラリアの監督に就任した往年のプレイヤー・ラフター監督。
トミック選手とはチェンジコートの際、休憩中よく会話を交わしていましたが、最終シングルスに登場したヒューイット選手とは口数少なめという印象でした。雰囲気もピリピリしていたのが見ていてもわかりました。
ヒューイット選手のコーチであるトニー・ローチさんが後ろのスタンド席で座っていましたが、(ヒューイット選手の)プレー中、劣勢にたたされる度に頻繁に会話をしていました。的確なアドバイスを求めていたような感じがしました。
このように今回のオーストラリアンチームには往年のプレイヤーが指導者として集まりました。そしてもう一人、同チームにデビスカップJrの監督して来ている方もおられましたので、また機会があればご紹介します。
PS. 濱浦さんのブログ拝見しました。反省会で笑っていてはいけませんな。。。。いや、濱浦さんのお話しを聞かせてもらい、先が明るくなったということです。
ハンブルク、本当に綺麗な街でした。

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