モントリオール

モントリオール1回戦はファイナルで敗退しました。
 1回戦で負けてしまったのでリオ出発まで少し時間があります。
 リオまでの間はここモントリオールで調整になります。
 
 一回リセットして、リオまでに心技体を整えたいと思います!
 
 


コーチの息子のトミーと一緒にストレッチ(*^^*)
 
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コメント

  1. ken さん : 2016.07.27

    さあー、いよいよ今年目標の一つリオですね。どんなプレーを見せてくれるかとても楽しみです。オリンピックはまた、WTAとは全く違った雰囲気なのでしょう。他のスポーツ選手との交流もありいろいろ吸収出来ますね。メダルを取るには、普段無い環境の中で、冷静にそしてアグレッシブに普段の良いプレーが出来るかが勝負でしょう。気持ちの切り替えにも気を付けて、ファイト、ファイト、ファイト、美咲!

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    • ken さん : 2016.07.29

      スタッフさん、リオ着いたら、リオ情報下さいね

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  2. AKIRA さん : 2016.07.27

    3回目の投稿です。
    モントリオールは残念でしたが、この半年間の土居選手の成長ぶりには驚かされます。
    とは言え、世界一美しいフォアハンドと強烈なバックハンドを持つ土居選手が、何故負けるのか理解できません。そこで、素人なりに分析してみました。
    土居選手のフォアの特徴は、下半身のバネを活かして上体をジャイロのように回転させ、からだに巻き付くように腕をしならせながらラケットヘッドを大きく遅らせてボールに強いスピンをかけて打つ。それこそが土居選手の世界一のフォアの特徴です。
    では、負けるときの土居選手の動きは、どうでしょうか?
    からだのバネが使えておらず、気持ちが攻撃的なだけに腕とラケットヘッドが早く前に出てしまい、結果として、スピンがかからずにネットやベースラインオーバーのアンフォーストエラーが増えてしまう(素人分析、ご容赦を)。
    では、何故フィジカルがそのような動きになってしまうのか。それは、無意識のうちに対戦相手を意識してしまっているからのように思えます。トップ選手に勝てるかもしれないという意識が働いたり、相手が怒りをあらわにするような態度に出たときなどに、土居選手のメンタルに微妙な変化が表れてボールに集中できなくなり、下半身のバネが使えなくなってアンフォーストエラーが増える。
    メンタルを一定に保つというのは、理屈では正しいかもしれませんが、スポーツの世界では難しいもの。そんなときは、相手を「叩きのめしてやる!」というくらいの気持でいいのかも?
    先日のウィンブルドン4回戦でも、ゲームの立ち上がりは悪くなく、ラリーでのパワーもケルバー選手に勝っていただけに残念でした。試合後のケルバー選手の表情は、自分がナイスゲームをしたというよりも、「アンフォーストエラーで負けてくれてアリガト」というホッとした表情でした。
    トップ選手ですら、土居選手に勝ててホッとするレベルにまで実力がついていますので、あとは土居選手自身がトップ選手になるだけです。オリンピックやグランドスラムでの決勝戦を早く見たいヨー。

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  3. Ana1va さん : 2016.07.28

    ミーーチェム、モントリオール1回戦お疲れ様でした~~!!!(__)!!!

    初対戦の相手に入りで、これはかなり難しかったと思うな。ランキングもすぐそばの選手、データ少ない中での対応と、なかなか大変なテニスになったと思うけど、そんな中立ち上がりをデュースでキープ、続けてデュースでブレイク、と手探りな面があっただろう中、よく組み立てていたと思う。数えてはなかったけど、この試合デュース多かったよね~、そこでよく耐えに耐え抜いて、ゲーム作って1セット奪取して、なんかありえないぐらいブレイクPをセーブしてるぞ~って・・・(‘;’)
    普通ここまで取り損ねが続いたら、考えたり折れたりジレたりするんだろうけど、若さを前面に押し出すような彼女は、逆にフッ切れたような開き直ったような、若い選手特有のノリで途中ヘコたれるどころかおかまいなしに1stからビュンビュン振っていたような気がした~(:_;)

    ミーチェム万全な状態ではなかったと思う、周り見てもフルセットまでもつれる試合多く、1年間通しての戦いの疲れがこの夏場にドッと出てるってようにも見えたので、決して悲観するような内容ではないと思ったし、もし次に若く生きのいい選手とやる時はリード活かして先に仕掛けて揺さぶってみる、そんなテニスもありかなぁって思った。考えさせる、考えてもらう、これも一つの手段だね。自分のテニスに疑問を抱いた時の恐怖はたぶん共通だろうし。1セット目獲れた価値、これは強くなっているから状態如何にかかわらず経験で対応できたテニスだったと思う。勝負所での強さは、間違いなく磨かれてますね。オリンピックに向けて、再構築、調整・・・そして疲れとるのもテニスのうちですよ♪(^^ )

    同じ時間に、あのメンタル先生がダブルス~ってそういえば見慣れないなぁって思って見たら、やっぱり見慣れなかった(´`) 審判との対話は健在だったけどね^^;
    D.K.勝ち上がりおめでとう!!! 全てで上回って見せた!!!
    女子の方では、ハレップのあの動きはただ事じゃないって思った( ゚Д゚)! オリンピックない彼女はゴールテープ見えてるだろうから入りから容赦なく全開、まだまだ上がるだろうね。

    ミーチェム小リスがもっと小さくなった~~(・・?って思ったらコーチのjr.だね!将来は、父譲りの腕の振り活かして・・・花形ポジションQBなんか、どうでしょうかコーチ( ’o’)!!!
    ミーチェム身体柔らかい♪(^ ^ )! 目指せ金メダル~(゜゜)ノ

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  4. uka さん : 2016.07.28

    第1セットを取ってただけに悔しいねーーーどこが悪かったのか本人は1番判ってるだろうし、コーチから指摘されてるだろうから、ここは気持ちを切り替えて、良く無かった事の改善に励める時間が有る事をいい方に考えて。。どこまでも応援してますからねー大阪のおばちゃんより。。

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  5. Hira さん : 2016.07.28

    時間はあるし、
    「チーム土居」調整力の見せ場ですね。

    リオオリンピックはポイントが付かないから、
    むしろ実力通りの結果が出そうで楽しみです。

    信州よりテレビで応援します。

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  6. 女相撲取り さん : 2016.07.28

    リオ 応援してますよ‼️
    バレリーナの方達がやるストレッチ パーオソルも良いと思いますよ!
    首から足の指までの、全身を柔らかくして行き、軸取りまで
    徹底的にやります。肩甲骨 骨盤 股関節等の周りが 一層柔軟になると思いま相撲女相撲取り

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  7. 女相撲取り さん : 2016.07.28

    すみません 上のカキコ最後がおかしいまま 送信してしまいました😰

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  8. teruaki さん : 2016.07.28

    モントリオールは残念でした。28日の朝刊に美咲さん出身の千葉大綱白里市立大網中学校の坂口心さんのお習字(一言芳恩 いちごんほうおん)が掲載されていました。美咲さんはリオで他の競技の人たちとたくさん交流して楽しんでください。いつも思うのですがビザの関係もあるかな、競技が終わって直ぐ帰国しなくてもいいと思いますが。リオでは健康と犯罪にくれぐれも注意をはらってUSオープンに万全の準備を

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  9. 秀四郎 さん : 2016.07.30

    今のままでは
    ベスト20以内の人には勝てない
    サービスを死ぬ気で 練習して
    マスターしないと イケマセン
    錦織圭vsワウリンカを見ていて下さい
    入らないから 負けてしまいます
    サービスは手軽に練習できるのだから
    死ぬ気でレベルアップして下さい

    サービスは自分の意志でうまくなれるのに
    どうして人々は
    マスターできないのか
    不思議です
    勝負の世界にいるのだから
    皆さん負けたくないのに
    どうしてマスターする為に
    努力しないのか理解できないです
    今の壁を乗り越えるには
    死ぬ気の努力が必要です

    どれだけ努力したか
    試合を見れば直ぐ分かりますよ
    魂のこもったサービスを
    見てますよ 努力のレベルが
    直ぐ分かりますので 自分の心に
    負けないように頑張ってみて下さい
    魂のサービスを待ってます
    恥ずかくない努力を待ってます
    頑張って下さい
    私も死ぬ気で 応援していますから
    日本から気を送りますので恥ずかしくないサービスを お願いします

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