練習

こんばんは。

今日は宮崎雅俊選手と幕張で練習、そしてトレーニングをしました。

彼の球は本当に速い。

まぁ、まだ大会が始まるまではもう少し時間があるので僕たちも色々自分のテニスに対して試行錯誤しながら、お互いにアドバイスしながら練習しています。

コメント

  1. sou さん : 2007.01.13

    「速い」って、若い世代(この“若い”は比較級で、“本当に若い”の意味ではありません。寺地プロもベリー・ヤングですから~!)のキーワードは「速い」なのですね!?少年時代、漫画「男どあほ甲子園」(誰も知らないと思います)に洗脳されて育ったので「速い」に憧れますが、寺地プロがのいう「速い」は僕の想像を越えているなぁ。

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  2. マイクロ さん : 2007.01.13

    男子プロってサーブ何キロ位出るもんですか?また日本男子で最速サーブを打つ選手は誰なんですか??私もスピードってすごく興味があります!

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  3. たかひろ さん : 2007.01.13

    日本の男子プロで速いサーブを打つ選手は鈴木選手、有本選手、宮崎選手などたくさんいます。

    210キロぐらいは出てるでしょう。

    ただサーブというのは面白くて、ただただ速くても選手はスピードに慣れているのでそれほど苦労はしません。

    やはり必要なのはスピード+コース+ボールの重さ

    これがトータルされてビッグサーバーと呼ばれるんだと僕は思います。

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  4. sou さん : 2007.01.14

    う~ん、実戦的で深くて重い。速さだけじゃなくてコースでバランスを崩して球の重さでラッキーリターンのチャンスを万に一つもなくすというわけですね。先だっての有明で、サーブの速さを測定する余興に参加したら、スタッフの兄ちゃんは僕のサーブの返球を大きくアウトしました。何と時速65キロであまりに遅く、球もよほど軽かったんでしょうね。「速さ・コース・重さ」と唱えて、思い切り振り抜きます!

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