クラブのメンテナンス

新しい時計を設置し直し、人工芝の補修を行いました。

創業当時からこのスタイル!

時計のサイドフレームにドリルで穴を開けて、針金を通して柱の裏で留める!原始的なやり方ですが、お客様は皆喜んでくれているようなので、ひと安心です。

毎日、今やれること!

行けるところ!まで突っ走って行こうと思います。

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