自分に限界を作らない選手

今年第1回目のフットワークトレーニングを府中市の郷土の森グランドで行った。
フットワークの最後にはいつも中距離で追い込むのだが今まではインターバル(休み時間)を走った時間程度(例えば1分走ったら1分休み)にしていたのだが最近はその時間を短くしている。

試合では20秒ほどで“タイム”の声がかかる訳だから苦しい中での追い込みは大切だ。自分に限界を作らない選手が本当のアスリートになれるのだ。

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